オンデ本入稿終了
「スレイヤーズオンリー For The Future 2」のオンデ本その2のデータ入稿が終わりました。
今回は、すべてデータで入稿。同人始めたころは、紙だったことを考えると大きな進歩です。
コミックスタジオ使いこなせてないけど……
後は、簡単なコピー本のみです。
そういうわけで、少し寝て会社です。
栄養ドリンク持っていって眠け対策しないと!
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「スレイヤーズオンリー For The Future 2」のオンデ本その2のデータ入稿が終わりました。
今回は、すべてデータで入稿。同人始めたころは、紙だったことを考えると大きな進歩です。
コミックスタジオ使いこなせてないけど……
後は、簡単なコピー本のみです。
そういうわけで、少し寝て会社です。
栄養ドリンク持っていって眠け対策しないと!
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『スレイヤーズEVOLUTION-R』の特典CDが届きました。
他の方のブログ等で確認したところ、順次発送ではなく一括に応募者全員に発送されているようです。
郵便やメール便ではなく、通常のヤマト便で来ていましたので、もし応募したのに来ていないという方がいましたらもうそろそろキングレコードに問い合わせしたほうがいいと思います。
まだ、聞いていないという方もいると思いますので、詳しい感想は後日UPしたいと思いますが、TVでの登場人物達の行動やTVでは零れたネタが拾われていて、一応のオチが付いていました。
残念ながら最終話で流れた新曲「JUST BEGUN」の歌詞は載っていませんでした。
アルバムに入るとしても特典CDという都合上、次のアルバムではなくその次以降になると思いますし……
ともあれ、オンリーのいいネタが出来たということで、原稿がんばろう。
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11/22に迫りましたスレイヤーズオンリー「For The Future 2」ですが、サークル番号はセイルーン22「あ・ら・かると」で参加します。
とりあえず、新刊その1は印刷会社に入稿済。新刊2も追加料金の前に入稿したいですね。
あとは、新刊その3はコピー本なので、ぎりぎり粘りますが。
新刊についてはそのうち「その2」で載せます。
そういうわけで現在新刊その2の追い込み中。ノンカロリーの栄養ドリンクのんでがんばっています。
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夏に続いて冬も落選しました。
当選の時と同じデータをベースに使っているので、書類不備ということはないと思います。次は救済対象にはいりますよね?
落選は仕方ないとして、まず今月のスレイヤーズオンリー頑張ります。
多分大丈夫だと思うけど、コミケット水戸も茨城のサークルとして頑張ります。出ようか迷っていましたけど、HARUも出ようと思います。
早い話が落ち込みました。つぎは、入場証が入った封筒が欲しいです。
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子宮内膜症の卵巣に病巣が出来る『卵巣チョコレート嚢胞』の手術を受けて約1年半になります。
私の場合は、20代で独身ということもありましたので、病巣のみ取り除く温存治療で卵巣自体も残してあります。ただ、卵巣は2つあるので治療したほうの卵巣が機能しているかどうかの確認は出来ないそうです。
「病気」カテゴリーで手術関係はまとめてありますので、興味のある方はそれで検索してみてください。
この病気は再発する可能性が結構高いので手術で一応完治はしましたが、半年に一度の割合で定期的にお腹をのぞいて検査をしています。
検査方法はお腹の赤ちゃんを見るのと同じ超音波です。検査台に座るのは……いまだに慣れませんね。
超音波で見た限りは異常は見られないということでした。
ここまま異常がない限りは検査は半年後……生理が重いとか、へんな痛みがあるという場合は予約を取ってきて欲しいということです。
このまま、再発しないでいて欲しいものです。
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ローラースケートで遊んでいました。
ちょうどテレビでは「光GENGI」の全盛期でしたね。
今のローラーシューズと違って、金具にローラーが付いていてベルトで靴に止めるものでしたから結構重いし、滑るのはいいけど歩くのは不便でしたけど楽しかったですね。
限られた場所でしか遊べなかったからこそ、その場所・その時間に精一杯楽しんでいました。
公共の場所をローラーシューズで走る子供を見ると悲しくなりますね。
ブログネタ: 子どものころ、どんなことして遊んだ?
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3クール目のスタートは総集編の意味合いが強いですが、久々のオリジナルエピソードでした。
リゼンブールのお祭りなのでしょうか、火の周りで踊る人々を見ながら酒を飲む、ホーエンハイムとヤングピノコ。どこかで見たことのあるような美少女が、ホーエンハイムを踊りに誘いますが……いやこの頃は会っていないはずだと違和感を感じていたら、ピノコはこの時点では知っているはずがないエドとアルのことを話し出します。
この世界は、過去ではなく、ホーエンハイムの夢、もしくは内面世界であることが提示されます。
ホーエンハイムが知らないはずのエド達の旅や、マスタング達のシーンが出てくるのはあくまで人間の行い、これまでを振り返るイメージシーンだからなのでしょう(そうじゃないと訳判りませんし)。
人間は愚かだというもう一人のホーエンハイムに対し、人間を肯定するピノコ……それはピノコそのものではなく、人間を肯定したいホーエンハイムの心そのものでした。
人間を肯定する心をもう一人の自分(?)に否定され、打ちのめされそうなホーエンハイムに、呼びかける美少女は若かりし頃のトリシャだったわけですが……人間を否定するホーエンハイムってあれですよね。
またまた、微妙に次回のネタバレになっていませんか?
二人のホーエンハイムは、心の中の善と悪とも見れなくはないですが、ホーエンハイムがどことも知れないところで野宿しているのをこのタイミングで見せていいものなのでしょうか?
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会社で移動する人の送迎会と、その人の後任の新入社員の歓迎会が行われました。
車でないと行けない場所ですし、元々飲んだところで思考がクリアなままの人間なので、お酒自体は飲めますが飲むという行為にあまり意義を感じないので、今回はアルコールは口にしないでいました。
まあ、それでは盛り上がりに欠けるのでノンアルコールビールは飲みましたが。
会自体は楽しいものでしたが、うちの(エリア)会社の総責任者の真抜けっぷりには腹が立ちました。
横領とまでは行きませんが(行くのか?)、この男の持って来る不透明な領収書や、社員たちに配られるはずの報奨金の行方を、他の社員が気が付いていないと本気で思っているのでしょうか。
おそらく、私がこういった事柄を知っていることも知らないでしょう。
酒が入っているせいか色々、人を馬鹿にするようなことを言っていましたので……酒の席なのである程度だったら水に流せましたが、どう考えてもセクハラとかパワハラとかの類としかいいようのない、人の琴線に触れるような言葉を平気で口にしていましたので。
さらに、新人には罪はありませんが、事務仕事の重要性を判っていませんので能力は二の次、思いっきり顔で選んでいます。
まあ、その間抜けな総責任者ももう年なので、近々退職と本社から肩を叩かれそうです。
そのとき、今までの事を洗いざらい清算させようとうちの営業所の所長以下は虎視眈々と機会をうかがっております。
おそらく、総責任者が去るとき誰も悲しまないでしょう。
自業自得なんですがね。
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この会はちょうど2クール終了だったんですね。私は某公録で出かけていたので、リアルタイムでは見ていなかったのですが……
引き続きエド達は、本体を表したエンヴィーと対戦。
もう一生ここから出て行けないのなら、人柱も関係ないということで、エドはエンヴィーに飲み込まれそうになりますが、すんでのところで何かをひらめいて脱出。逆にエンヴィーに協力を迫ります。
グラトニーの腹の中にはクルセウス遺跡のかけらもあって、そのかけらとロスをシンに逃がす際に見たクルセウス遺跡の残りの部分もあわせると、「あたりまえ」の人間の練成陣になることに気が付きます。
つまりクルセウスで誰かが国中の人間を賢者の石にしたのと同時に『人間』になろうとしたことが、練成陣からわかるわけです。
其れはひとまずおいておいて、エンヴィーの賢者の石のエネルギーを使い、人間を練成……人体練成を行うことで、真理の扉を開き元の世界に帰ることが出来るとエドは仮説を立てます。
死者が練成できないことは証明済みなので、生きている人間……エド自身を練成することで、真理の扉を開けるエドです。
仮設どおり、真理の扉を開けると同時に、エドとアルの精神が混線しているという以前立てた仮説も正しいことが証明されます。
エドが行き着いた真理の扉の反対側に、おそらくアルのものであろう真理の扉と、痩せてはいるけど14歳相当成長しているアルの肉体がありました。
人体練成により失った肉体を取り戻すのは本人でなければ出来ないらしく、来いといったエドに「アルの肉体」は「僕ではないから行けない」といいますが、一度真理の扉に取り込まれたエドがもう一度、扉を開けて「迎えに行くからまってろ」というのは2クールのラストにふさわしいエピソードですね。
相変わらず、アルやスカーには動きが少ないけど、それは仕方がないということで……
マスタングは、ブラッドレイから彼自身の生い立ちを語られますが、これが年寄りの思い出話ではまったくありませんでした。
赤ん坊のうちに集められ、大総統候補として育てられたとブラッドレイは言います。
成長して、何人かの失敗の後、賢者の石を体内に入れられ、適応した(成功した)ためブラッドレイの名前を大総統の地位を与えられたとのことですが……そこには、同じ人間を道具扱いしている『お父様』の協力者がいるわけです……たまに人間よりの発言をするブラッドレイですけど、最後はどうなるのでしょう?
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