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事務所のトイレ

今いる事務所は築十数年の中古物件。古いが、前の会社がインテリア関係だったらしくてあまり汚れてはいません。

会社のトイレは男女と分けれているのですが、なぜか男子トイレにあるのは、小便用の便器のみ。つまり、男性も場合によっては女子トイレを使う必要があり…男女トイレに分ける必要があったのだろうか?

しかも結構狭いので、無理やり二つ作るよりひとつでよかったのではないかと疑問を抱かせる造りなのです。

何でしょうね?

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あいかわらず揉める会社

相変わらず会社は、揉めています。

今度は棚卸しのことで業務が揉めています。

新人のパートさんが、やり方がわからず不安だともらしたこころ、教えたほうが起こられたということですが、そもそも、教える時間がまともになく、しかも通常業務の合間に教えろというのは無理があるというものです。

しかも、それで伝票の時間が遅くなると経理が怒るわけですし。

棚卸しだって、棚卸しの日の出荷を止めたり、伝票なしで届いた商品の伝票の到着を待って処理すれば、もっと狂いは少ないはずなのです。

そもそも、事務がほぼ全員新人から脱したばかりの状態で、新事務所の立ち上げだの営業の引継ぎだの、事務所ごとの発注だの無茶すれば狂いが出てくるのも当然なのです。

傍観していられないので、できるだけ積極的にかかわらなくてはならないのですが……やり方が間違っているというのなら、だれか正しいやり方を教えてください。

こっちは、半分以上てぐざりで覚えてきたのです。

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理不尽な世の中と常日頃思わずにはいられない。

親が子供を殺すとか、子供が親を殺すとかなんだかいたたまれない事件が多い今日この頃です。

先日もC型肝炎の訴訟の判決は、国の責任が認められた画期的な判断だそうですが、時期によって賠償されるかされないかというのがなんだか理不尽なような気がしてなりません。

うちの母も出産のとき出血が多く、幸いそのときは点滴ですみましたが、もう少しで血液製剤を投与されるところだったそうです。そう思うと他人事とは思えません。

薬害エイズといい、ヤコブ病といい、国の対応がここまで後手に回るのはどうしてなのでしょう。

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ヴァルキリープロファイル2届いたのに…

予約注文したヴァルキリープロファイル2が無事届いたのに、コントローラーが対応していないのでプレイできないという間抜けな事態に陥りました。

付属のコントローラーが壊れていたので、ずっとPS1のコントローラーでごまかしてきたのですが…会社帰りに買っておこう。

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未だに風邪のまま

土日には寝込み、月曜日には病院に行ったというのに風邪がまだまだ治りません。
昔からのどを痛めると治りが遅く、机のスミにはヴィックスが常備してある状態です。

昔耳鼻科で見てもらったのですが、どうも扁桃腺が普通の人より若干大きいらしいです。
まあ、現代では扁桃腺はよほど大きくなければ切ったりはしないそうですが。

嫌になりますね。

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風邪を引いた…

季節の変わり目のせいか、通勤場所が変わったストレスか風邪を引きました。

おかげで仕事をしているのか鼻をかんでいるのかわからない状況です。

今日は帰りに本社によって受領書等を置いてくる予定でしたが、やめて早めに帰ろうと思います。

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確かに謝罪は重要ですが…

私は会社で受発注の仕事をしているのですが、悲しいことにたまにミスを起こします。

先日、本社の発注担当者の変わりに発注を行ったとき、発注書のFAXが、相手に届いてなく、結果的にお客様への納品が期日に間に合わなかったというミスを起こしてしまったのですが、大概そのような場合、経理から理不尽な指示をされるのです。

今回も、お客様に謝罪と、納期の連絡をしてといわれたのですが……

確かにミスを起こしたのは私です。それについては弁明の余地はないのですが、発注したものが本社に納品されたのかされていないのかは、本社を離れている私には確認の仕様がないのです。
また、納期等の調整は本来営業の仕事で、こちらで勝手に連絡を取るというのは、営業の仕事を侵害することにもなりません。

確かに謝罪することは大切です。

ですが、お客様が求めているのでは、ミスをした人物に謝罪してもらうことではなく、会社としてそのミスをどうフォローするのかなのです。大体私が客だとして、「すいません。発注担当のものですが、私がミスをしてしまって申し訳ありません」ってわざわざ電話もらってもうれしくないです。

要するに、状況がいまいちつかめない状況にいる私がお客様に謝罪するよりも、営業に事情を説明して営業がお客様でうまく交渉できる状況を作ることが重要だと思うのです。

なんだかうちの会社には、ミスを個人の問題としか捉えない傾向があるのです。
「間違ったんだから謝って」、「自分の仕事なんだから自分で考えて」というのは、たしかに間違ってはいません。ですが、ここは学校じゃないです。会社という団体ということをもっと考えてほしいです。本当に…

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30%割引は貴重!!

会社帰りに某ドラッグストアによったところ、化粧品30%引セール中の上、入荷を待っていた新製品も入荷して棚に並んでいました。

化粧品には人並みにお金をかけているので、30%割引は助かります(でも、30%割り引いても利益があるということですよね)。

接客業ではないのですが、一般のお客さんも来る職場なので化粧は欠かせません。それに、手入れをしないでもつるつるのお肌を保てる年齢ではなくなってきたので、下地の手入れも欠かせません。

いま、化粧年齢がどんどん下がっていますが、何もしなくてもきれいな年齢のときに、化粧品を塗りたくるなんてほんとうにもったいないと思います。
特に高校生、放課後街を徘徊する彼女たちの厚化粧には、結構引きます。

まあ、私の世代だと、高校生のとき同級生でも化粧している子はいたのですけどね。

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トラックバックについて…

基本的にこのブログは公開対象を全年齢としておりますので、基本的に子供には見せたくなくない内容、なにより私自身が読んで不愉快な記事(批判・意見は別として)は削除させていただきます。

自分自身が人を不愉快にさせるブログを書いていないとは言い切れませんが…

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よからぬのも

小便小僧のCMでおなじむものスポーツドリンクの新CMが頭から離れません。

「よくないもの」じゃなくて、「やからぬもの」という古風な言い回しがその後の歌より印象に残っているんですねきっと。

ところであれは「モーゼ」なのだろうか?

クエン酸系の酸味の強いスポーツドリンクはあまり好きではないので(酸っぱい物は基本的に苦手です)、たまに飲んでます。あの飲料。

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自分の首を絞める行為というのは……

自分の首を絞める人というのは、周りの人の首も絞めているものだと感じる今日この頃。
特に個人の仕事というより団体でこなす仕事の場合、「引き受けた仕事が忙しかったので遅くなりましたと」か「忘れた」というのは、「できません」より性質の悪いものなのである。

本人に悪気がなくともというより、悪気がないからこそやっかいなものなのかもしれない。

周りの人を煽り立てて職場自体を緊迫した雰囲気にした挙句、自分ででかいミスをしてしてしまっているというのは、一歩下がってみれば一人相撲をしているような行為なのである。

周りの人は迷惑しているんですよ、本当に。

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