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のだめ第三話感想

調子に乗ってLesson3の感想です。

コンバスの佐久桜と佐久家の話でしたが、前半の桜のビンボーぶり(ほつれた服)や、原作通りのスパゲティとカップスープ、豪邸な佐久家、原作よりグレードアップしたヴァイオリン部屋などスタッフの方々のこだわりが感じられました。特に、プリごろ太グッズは、本当に販売されているかのごとくリアルでした。この流れで行くと、次の回でプリごろ太劇場版が出てくるはずなので、すごい楽しみです。

のだめの「つかまえて蝶だい」が見られなかったのは少し残念ですが、確かに私があの中のキャバ嬢だったら、千秋のほうがいいですね。

相変わらず小物な大河内も気になりますが、清良の設定が原作と少し違っているので(1クールでは原作通りの設定だと清良を出すこと自体が難しいですし)、峰とどう絡んでくるのか結構楽しみです。

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