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のだめ第六話感想

またまた調子に乗って、Lesson6の感想です。

ラフマニノフの演奏から、Sオケ解散、新オケ結成まで話でした。1クールドラマだから仕方がないとはいえ、原作では卒業式から新学期までの話を無理やり学園祭の打ち上げの話にしてしまったりと、強引な展開という印象が強かったです。真澄ちゃんや彩子の話もいまいち中途半端でしたし……

音楽祭の話が丸ごと削られているため、新オケのメンバーの登場の仕方が多少唐突になってしまいましたが、これは仕方がないところですね。
やっと黒木君が出たというより、沙悟浄が原作そのまんまの髪型で登場してくれたことがうれしかったです。

そうなると、次はピンクのモーツァルトの話になってくるのでしょうか?

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