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逆転裁判4 4話感想1(反転あり)

逆転裁判のアレンジCDが気になる今日この頃ですが、代引きだし最近Fateなどを通販したばかりので、重ねての通販は両親の視線が痛いです。当面は購入を控えたほうが良さそうです。

ともあれやっと4話の感想です。

牙流……あれほど手の込んだキャラが1話のみで退散するはずがないと思っていましたが、やはりラスボスみたいですね。
ファンサイトを検索していると、牙流兄弟のファンサイトが続々登場しているようですが、弟はともかく、兄にはあまり思い入れがありません(先日、逆裁の表紙に釣られて某BL雑誌を購入しましたが、改めて自分には腐女子属性が低いことが判明)。

まこと……服装といい目といい松本零○ヒロインですか!! まあ、みんな突っ込んでいるとは思いますが、なかなか素敵なゲストヒロインだったと思います。意味を知らずに捏造品を作っていたというと、3の春美ちゃんを思い出しますが……知らないって本当怖いです。

ドブロク氏……オープニングの絵にそんな意味があったとは!! ナルホドくんの失脚に加担してしまったことをかなり後悔していたみたいですね。3話の事件の絵がギターの燃えたシーンというのはちとひどいような気もしますが、絵の具の染みが都道府県なことも含めて惜しい人を亡くしました。

裁判員制度が取り上げられていますが、ナルホドくんはあの格好ですべてを取り仕切っていたわけですよね……このシーンぐらいスーツを着せてあげても良かったのではないかと突っ込みたくなりますが……。おそらく、責任者として、裁判官でも検事でも弁護士でもなく、なおかつ法律に詳しい人物としてナルホドくんが選ばれたのだと思いますが、おそらく御剣あたりが推薦人として関わっているのではないかと考えております(あとは星影先生とか)。

7年前の事件がついに語られるときが来ましたね。
弁護士時代のナルホドくんが見られたのはうれしいけど、結末がバッドエンドとわかっている法廷パートをプレイするのはけっこうつらかったです。
糸鋸刑事は出てきているのに真宵ちゃんはいないし……おそらく、舞子の死によって家元就任が正式に決まったから、倉院の里に帰っていたのだと思います。もし、あの法廷に間宵ちゃんがいたら、彼女か千尋さんが捏造された証拠品と気が付いてあのような結果にならなかったと思います。

あの事件、華麗なる逆転からわずか2ヶ月後の話なんですよね……そう考えるとなんだか悲しいです。

バラン氏は元々失踪する気でいたのでしょうね。だから、残すことになるみぬきを安心して預けられるような人物としてナルホドくんを選んだわけですが、まさか捏造大事件になるとは彼も予想はしてなかったと思いますが、迷惑な人物であることには代わりありません。
牙流が危険人物であることを察して弁護士を変えたのは賢明でしたが、最後まで迷惑な人でしたね。

それにしても、ナルホドくんは本当に被害者体質ですよね。捏造事件からしてとばっちりなわけですし。

弁護士バッチを取り上げられるのは少々重い処分のようにも思われますが、おそらくあの世界の裁判制度では、証拠品の価値はこの世界よりも高く、しかも依頼人失踪に対する責任も取らされたのだと思います。

あれだけの大事件になった以上、それなりの処分をしないと示しがつかないということで……うちの近所に依頼人の金を横領した弁護士がいましたが、バッチは取り上げられなかったみたいです。ただし、客は来なくなりましたが……

長いのでここでいったん区切って、後半に続きます。

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逆転裁判4 3話感想2(反転あり)

公式ページでは、ブログが最終回。今回はキャラクターブログがなくてちょっと寂しかったです。

それはともあれ3話の感想続きです。

まずは今回のヒロイン”ラミロア”さんから……アジア系の記憶喪失の歌姫って、どう考えても実は日本人と取れる設定ですよね。そして、行方不明といえば、みぬきの母親って……とりあえず、ナルホドくんの養女とわかって安心しました。恋人から贈り物貰って位で浮かれたり、はみちゃんの話で赤面する彼に、子供をつくる甲斐性があるとは到底思えませんでしたから。

ラミロアさんのみぬくは比較的楽にクリアできました。尋問中あまり動かなかったから、範囲がけっこう絞り込めましたので……4のサントラが出るとしたら、特典はやはり恋するギターのセレナード、ヴォーカルバージョンですかねきっと。

そして、マキ。あのひらひらはないだろうというくらいヒラヒラしていましたね。それこそ、20歳の御剣がまともに見えるほど……ステージ衣装とはいえ、ヒラヒラしすぎです。彼も日本語がわかるというのは、ちょっと都合が良すぎるような気もしますが……少しはわからないと話に収集が付かないような気もするし……

ダイアン、見てすぐにあやしさ爆発で私の中ではこいつが犯人だと決定いたしました。彼のリーゼントはどうやってセットしているのでしょうか? あとリーゼントって下ろしているときには、ネクラ少年のように前髪長くなりますが、あの長さだと、貞子の様になりますよね……
他のサイトを感想を覗いていますと、彼が国際課の刑事にもかかわらず海外に行ったことがないのは、髪型のせいだというのがありましたが……まったく同意見です。

そして、レタス氏。彼のメッセージはなんとなく意味不明になってしまいましたが、もしかしたら上にラミロアがいたことに気が付いていたのですかね……?これくらいしか感想ないです。

そしてカゲの主役、ミキサーこれもDSのならではの機能ですね!! パソの携帯用音楽用ツールとかで遊んでいるので、違和感なく遊べました。5にも出てきて欲しいです!!

4の曲はストリングスがきれいな曲が多いのですが、迫力は前作までのほうがあるような気がします。なんというか法廷の曲が、厳かなんですがなんとなく違和感があるのです。

今回問題になっている繭なんですが、おそらく薬自体は輸出は出来るのだと思います。ただ、おそらく繭自体が輸出禁止ですから、ボルジニアでしか薬の精製は出来ない上、繭の生産量もそれ程多くないのではないでしょうか。結果的に薬は高価で手に入りにくく司法長官の権力を持ってしても手に入れるのは困難なのでしょう。

そして茜ちゃん。歌うまいみたいですね。なんだかんだいって、響也といいコンビですよね。ナルホドくんと情報交換しているみたいですけど、きっと再開したときはビックリしたでしょうね。

あと、これも再登場するだろうなと思うバランさん。みんな思い浮かべたはずです。アクロとバットの兄弟を……。モーションといい口調といい、愛牙探偵を思い浮かべた人も多いと思いました。

そしてナルホドくん。極秘任務ということでしたが、こっそりと倉院の里に行っていたりして(妄想)。けっこう突き放した言い方でしたが、師匠らしい助言もしてくれましたしね。

ともあれ、伏線だらけの3話に続き、次は4話の感想です。

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逆転裁判4 3話感想1(反転あり)

逆転裁判4ではなかった、恋の甘酸っぱさを求めて、2の2話を再プレイ中。真宵ちゃんのことでむきになるナルホドくんに青臭さと若さを感じてしまいました。

それはともかく、3話の感想です。

牙流響也大活躍の話でしたね。いろいろな意味で……

ライブシーンでギターが燃え上がりしどろもどろする牙流弟は何回見ても笑えます。あのシーンで彼のことをかなり好きになりました(酷い)。

でも、御剣の「サルマゲくん」のインパクトにはかないませんね。特別法廷でもツッコ稀手いましたけど。

請求書付きでチケットを送っていうることといい、愚痴といい、ライブでのうろたえ具合といい彼はかなりヘタレ要素があるようですが、それはそれでかなり親しみがもてました。ここの検事局はクセ者ばかりですね。

そして、ガリューウエーブ……全員、警察関係者って、この時代の公務員はかなり自由らしいですね……それもと、広報活動の一環なのかある意味……。検事局の部屋にもギターが並んでいますしね……
茜ちゃんの台詞ぐらいしか、御剣のカゲが見当たりませんが、7年も海外研修に行
ってるわけないでしょうから、戻ってきて検事局長とか幹部クラスに出世しているものと想像しています。(そして5あたりでチラッとでもいいから出てきてくれないだろうか…)

そして、タイホくん大出世している!!! 蘇る逆転ではかなりずさんの扱いを受けていましたが、トノサマン並みの認知度みたいですね。もしかして、あの課長が局長になっているとか……

牙流のことしか書いていませんが、とりあえず次の感想に続きます。

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GW進行!!

年度末進行のごたごたが収まらぬうちに、GW進行がきてしまいました。引継ぎは、引継ぐよりも引継がせるほうが大変なので、うちの経理さんは相変わらず、営業所と支社本社を行ったり来たりです。

おかげで連日、規定時間を過ぎた残業時間になってしまいました。いちおう残業をつけることはできるのですが、色々と面倒なことになるので残業は規定時間以降はつけないことにしています。

おまけに本社が海外から取り寄せている商品がなかなか入荷せず、大変なことになっています。
どうも、物流センターまで取りに行くことになりそうです。まだ、高速道路でいける場所なのが幸いなのですが……

おかげで色々、ブログに色々書きたいことがありますがぜんぜん書けません。

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ポップ・アート展を観にいく

茨城県の近代美術館はたまに面白い展示をします。
今回もポップアート展を行っていたので観にいきました。ユニクロのTシャツでおなじみのアーティストの作品などが展示されていました。大量生産・大量消費時代ならではの表現なのでしょうか。これはこれでけっこう楽しかったです。

一方、水戸芸術館で行われていたのはマイクロポップを集めた「夏への扉」展、某SF小説とは関係ないですが、ポップアートがメジャーなのに対し、マイクロポップはマイナー方向を目指すアートだそうです。タイトルの示すとおり、夏のけだるい感じを連想させる展示でした。

その後、某アニメショップで近所で売切れてしまった雑誌等を購入。つくば近辺にも出来てくれないでしょうか。

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逆転裁判4 2話感想2(反転あり)

遅くなってしまいましたが、2話の感想その2です。

前シリーズでも、くだらない証拠に限って重要な決め手になったりしていたものですが、今回のパンツはその中でも極めつけですねって、いくらマジックのネタだとしてもパンツはないだろうとは思いますが……これ、みぬきちゃんみたいな可愛い女の子なら許されるネタで、男性マジシャンがやってしまったらおしまいですね。

ぼうしクンも、本当はやってはいけないことですが、(元)弁護士の娘としての食いつきは良かったですね。
絶対、何かの伏線でしょうが。

前から気

くだらない依頼とは言いつつも解決したことで、オドロキくんはけっこううれしかったのですね。もっとも、保管場所は考えたほうが良かったですよね。

さらに、それに魅せられパンツを盗む……いやいや、憎めない人でしたけどね。

登場人物の構成から、美波が犯人というのはけっこうが付いたのですが、前作のちなみと比べると小物ですね。ちなみはラスボスでしたから仕方がないですが、逆転裁判の男性陣は軒並み女性運ないですね。

カガク捜査炸裂の回で、蘇るのときよりも検出しやすくて楽しかったですね。足型も楽しかったですし。

ただ、みぬくはけっこう微妙だったような気が……。サイコ・ロックは解けなければ、別のところにいって見直しが出来ますが、みぬくは、解けるまでつきに進めないのがけっこう厄介でした。

4のなかで一番楽しく進められた話ですが、かりんとうと食べならが「茜ちゃん…ヒロインの座から完璧に降格したね」とか牙流弟に「ミュージシャン」なら手は大事にしろよとかツッコミたいところが……

現在2週目をゆっくり進めています。感想はあくまで2話限定のものです。
2週目だと伏線の多さに本当にビックリしますね。

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Fate/stay night [Realta Nua]なかなかです

Fate/stay night [Realta Nua]、特典本が欲しくてオフィシャルで予約購入しました。ちまちまとプレイを進めているのですが、プロローグから凄いことになっていますね。進めたってほどではないのでない様に感想をいえるレベルではないのですが、新規CGや新曲も入りまくっていますし。

タイガー道場やPS2版エンディングが気になるのでちまちまプレイしていく予定です。

ただ問題は、PSPを持っていないのでトラぶる花札道中記が出来ません。予算がないからPSP買えるのは6月以降だな……

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歓迎会第2回

4/20日に第二弾の歓迎会が行われました。今度はほぼ全員が揃いいったい第一弾は何の意味があったのだろうと思わせるないようでした。会場は、昔デパートで今は某パチンコ系列のパチンコ店や飲み屋が並ぶビルなのですが……本当にデパートだったころの面影がありませんでした。

今回は面倒だったので、車で行きました。結局のところ、私はあまり酔っ払わないタイプでいくら飲んでも頭はクリアなままなのです。でしたら、無理して飲む必要はありませんね。料理の質はそれなりでしたが、店員の対応が遅くジンジャエールを頼んだら、30分くらい待たされました。

ほぼ強制的にカラオケにつき合わされ、この間送ってもらった営業を今度は送ることになり一日は終わりました。

ホルモンバランスが崩れまくっている時期だったので、次の日はうちでゆっくりしていました。

まあ、それなりには楽しかったのですけどね。

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逆転裁判4 2話感想1(反転あり)

自分の中で整理するうえでも、2話の感想です。

3までは、3話にあった比較的ギャク度の高い話が今回の2話みたいですね。

成歩堂芸能事務所(!)を訪れて初めに調べたのが、チャーリー君という人は多いと思います。
ナルホドくんが弁護士じゃないと知ったとき、事務所はどうなった? が一番の疑問だったので、どういう形であれ手放さなかったのはうれしかったです。
弁護士時代は、住居としてどっか別のアパートを借りていたみたいですが、今はかなりカツカツで事務所に親子で住み込んでいるみたいですね。

というか、どう考えても養女ですよね。

10m吹っ飛ばされて足首のネンザだけですむという相変わらず運がいいのだか悪いのだかわからない人ですね、彼は。被害者体質という点だけは変わっていないようですが……。

一緒にみそラーメンを食べに来ていた副所長さんとかトノサマンを送ってきた人物くらいしか真宵ちゃんの影が見当たらないのですが、事務所を手ばなしていないあたり二人の関係は続いているのでしょうか……? あれだけ大量に届くということは、家元それなりに儲かっているみたいですね。

キタキツネ一家は大好きです。特に女将さん!!仕込み杖になっている箒が素敵です。

そして、タイホくんTシャツ!! なぜ、極道の息子が!!!

やぶきた屋の親父は、カツラだったんですね。歳の割りに、イカレたあたましているとは思っていましたが……下はふつうのおじさんでしたね。

そして、茜ちゃん! 外見は巴さんと同じように美人なおねえさんになっていますが、性格は破天荒になっていますね。とくにかりんとうを現場で貪り食うとは……そういえば、御剣のことも、茜ちゃんの台詞ぐらいしか情報がありませんね。きっと彼は検事局長とかそれなりの地位に着いたのではないかと勝手に推測していますが。

そして、牙流弟。今回はまだ顔見せという感じでしたが……この世界の公務員は副業OKなんですね。彼が勝ち負けにこだわらず、真実を追究するという後期の御剣を思わせるスタイルなのは、勝負にこだわるタイプなら、今回の話が進みにくいということもあるとは思いますが……御剣に影響を受けていたらうれしいですね。
エアギターのモーションやたらと動きますね。

それにしても、弁護はじめましたって、冷し中華始めました程度の軽いノリですね。成歩堂なんでも事務所になっているし……

けっこう長くなってしまったので、その2に続きます。

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逆転裁判4 1話感想(反転あり)

この二日間、DSを弄りまくって逆転裁判4クリアいたしました。

普通の状態だと見えない状態にしておけばいいと気が付いたので、早速1話の感想です

まず、容疑者「成歩堂龍一」、師「牙流 霧人」という情報からして製作者の狙い道理だったわけですよね。決して、最初はうそではないわけですし……。
無精ひげと生活に疲れたような哀愁が、かってのゴトー検事のようなダンディさを微妙にただよわせていますが、彼は目が大きい分童顔なんですね……助手席の彼は無精ひげがあまり目立たないので、あまり30代には見えませんでしたし……
娘発言に空回りもしました。彼女との子供ではないのですね……普通なら、子供の一人や二人いてもおかしくない年齢なわけですし……
1話の一番うれしい場面といえばなんといっても、助手席に立つなるほどクンでしょう。青いスーツではなく、当時のリフレッシュさも見えませんが、それでもなるほどクンはかっての千尋のように、導き手としてそこにいたわけです。
広範に進むにつれて興奮してきましたが、まさか、初っ端からラスボス級の真犯人が出てくるとは思いませんでした……。
とりあえず、感想はあくまで1話だけということで……思いっきり、オドロキくんは利用されてしまったようですね。

というわで、2話の感想に続きます。

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ローマ法王「ダ・ヴィンチ・コード」に反論という記事に…

キリスト教徒ではないですので、聖書の記述がすべて真実かどうかというとはあえて語りませんが、「ダ・ヴィンチ・コード」はフィクションです。この小説の何が一番嫌いかというと、この話は真実を元にしているななどと大ボラ吹いているところでしょうか。
というか、有名な絵が来た時には、大勢で詰め掛けるくせに美術史に関してか興味がない人が多すぎやしませんか?

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逆転裁判4 1話クリア(ネタばれナシ)

とりあえず1話クリア!!
のっけから密度の濃い話が展開しています。
逆転裁判の1話といえば、チュートリアルも兼ねたお話なのですが、今まで出一番濃かったです。
4でもなるほどクンの「異議あり!」が聞けたのはうれしかったですね。

1話をクリアして謎はますます深まるばかりです。今回も連続した話のようですが、7年前に何があったとか最終話までには明かされるのでしょうか?

それになによりの疑問は真宵ちゃんはどうしたのだろう

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逆転裁判4Get!

なんとか店の閉まるまえに間に合いました。限定版の箱は思っていたよりもデカかった…

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微妙な歓送迎会

4/6に歓送迎会が行われましたが、送迎のほうの一人がドタキャン(来たくなかったみたいです)、歓送のほうも諸事情により一人しか来ていないというなんだか微妙な会になりました。
しかも、ある意味一番飲みたがっていた責任者は葬式で欠席(最近とところ構わず飲んでいたので罰が当たったのではないかと個人的には思っています)、おそらく第二弾が行われるのではないとかと考えています。

会場は駅から離れた街中、忘年会では車のための飲むことが出来きず滅茶苦茶つまらなく面倒な思いをしたので、今回は電車とバスで最初から出勤しました。

それにしても、変に絡む人間がいない飲み会はやりやすかった。

もしも、第二弾が行われる場合は、車で行こうと思います。そんなに飲んでばっかりやったられるかという抗議の意味もこめてです。

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最近愚痴ブログ化している…

最近、ブログの記事が愚痴ばかりになっています。あまりよくないのですが、仕事に関しては愚痴りたいことばっかりです。

たとえば、今週末予定の歓送迎会なのですが、日程だけは早く決まっていたのに、車でないと行けない街中の飲み屋に決まりました……。みんなで不便だからよしてくれといっていたのですがね……駅前の店の予約が取れなかったといっていますが、おそらくその店を気に入っているある人物のせいだと思っております。
忘年会では、車で行ったため酒が飲めず最後は酔っ払いの介抱をさせられたので、今度は電車とタクシーで強引に飲める状態にしようかと思っています。

そして、恐れていた通り、引継ぎがグダグダなのであちこちで支障が出てきました。
もう知らんわ!!

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いまいち疲れている…

土日は、大人買いした本を読んだり、髪を切りにいったりとかなり自堕落な休日を過ごしたにもかかわらず、なんだか疲れています。
3月の疲れがたまってしまい、ちょっと休んだくらいでは回復しないみたいですね。
ファンデーションの色を見たときも、水分少なすぎだから化粧水や美容液をたっぷりつけなさいと注意されました。おまけに薦められたファンデーションも乾燥肌用……あぶないっす。

今もコンタクトレンズがなんだかつけていて重く感じます。ちなみに、使い捨てのソフトレンズなので軽い部類です。

早く帰るか……。

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