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年金もらえるのか?

60歳に片足を突っ込んでいるうちの両親ですが、先日年金支給額を確認しところ、両親とも微妙に間違いがあったそうです。

私と、年金処理がコンピューターに移管してからの加入なのですが、共に学生のときに免除を受けたり、勤め先を変えたり、一時期共済年金から国民年金に戻ったりしているので正確に記録されているかどうか不安のところがあります。

このままで行くと年金制度が破綻するのは確実なので、もしかしたら私が定年する頃には年金は70歳過ぎないともらえないかもしれません。

このまま年金を納めるより、自分で積み立てた方がいいのではないか……そう考えているのは私だけではないです。

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誕生日プレゼントとしてのおごり

母が今週誕生日なので、誕生日プレゼントとしてロイヤルホストで夕飯をおごることにしました。

近所のロイヤルホストでは丁度サラダバーが始まったばかりだったので、サラダバーをつけることにしました。10種類くらいのサラダがあってなかなか面白かったのですが、取っているときに要領の悪い子が隣にいて、なんせ他の人が待っているのに、テーブルの前に迷っている上に、動作がやたらと遅いのです。迷うのだったら、一歩下がって他の人に譲って欲しいものです。バーゲンセールではないのですが……

両親はハンバーグセットを頼み、私はパスタを頼みました。

まあまあ満足してもらえたようでした。

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逆転裁判オーケストラ&ジャズアルバムを購入

元々ゲーム音楽はけっこう好きなのですが、逆転裁判事典のBGMを聞いているうちに思い立って、たのみこむの「逆転裁判のオーケストラ&ジャズアルバムセット」を購入しました(オーケストラアルバムの検事バージョンはアニメイト等で取り扱っているようでしたが、池袋本店にもなかったようだし)。

ところが、丁度メールチェックをしなかった日に発送案内が来ていたため、母に話す前に商品がうちに到着、代引きだったため支払っていいのか母から会社まで連絡が来ました。私が大学生だったころ代引き詐欺が横行したことがあったので仕方がありませんが……

内容はとても良かったです。
元々、逆転裁判の曲はメロディがしっかりしているのが多いので、アレンジが効くのでしょう。現在コピーして通勤中に聞いています。トノサマンの曲がオーケストラでもかなり良く再現されていたりとか、ゴドーの曲はジャズ・オーケストラどっちもかっこいいです。けっこう好きな3の終幕も入っていましたし……

しかし、代引きは不便です。クレジットカード決済まで行かなくて、せめて郵便振込みとかだったら、もうちょっと楽だったのですが……

4のオリジナルサントラはソニーから発売みたいですね。まだ収録曲が不明なので購入するかどうかは考え中ですが。

それよりも、3のDS版のほうが楽しみですね。

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月に願いを…7&Finに参加しました

5/20になりますが、サモンナイトオンリーの同人イベント「月に願いを…7&Fin」に参加してきました。

シリーズ最新作の4が発売されたし、このイベントも今回で休止ということで前回よりも活気のあったように思います。
自分のサークルの売り上げは相変わらずですが、今回は初めて相方も参加(サークルとしては4回目の参加になりますが、前3回はいずれも所用で不参加)。

相変わらず買った金額のほうが多い有様でしたが、今回は参加するサークル自体も多かったので、いろいろ面白そうな同人誌を購入することが出来ました。

会場が浅草だったため、外は三社祭の真っ最中でした。人形焼をお土産に買って帰り、乙女ロードによってうちに帰りましたが、両親は旅行中で、夜中の空き地に犬を散歩させに連れて行きました。

夕飯を買いに行く気力がなかったため、夕飯は冷凍焼きそばと両親のみやげ物のパンを食べました。

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大失敗をやらかしました!

仕事で大失敗をやらかしました。

返品不可の商品を大量に出してしまい金銭的責任、ぶっちゃけ自腹になることになりました。

そのこと自体に文句はないのですが……つくづく思い知ったのは、いざというとき他人はあてにならないということです。

あと、営業の口は限りなく軽いです。
営業相手に「これは内緒」などといって、誰かの文句を言ったもんなら、確実にその相手にしかも脚色されて伝わります。

それがイヤなので、極力誰かの文句は言わないようにしているのですが、逆に何も言わないのも誤解される原因なので、本当に難しいです。

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何とか新刊仕上げました。

3月から延び延びになっていた相方との合同本を何とか仕上げた。個人誌のほうは無理だった。連休中に本気になれば出来たかもしれないが、3月4月と忙しい上に、まだ忙しいのでそれは無理というものだった……普段からこつこつ書いていればよかったのだが……

あとはコピーで何か作れればいいなと思う。

今回で「月に願いを…」も最後ということなので、相方も無事参加できるといいのだが……なんせ、過去三回はいずれも参加できず、自分ひとりで参加だったし…

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やはり新人さんのことで揉めています

経験者でもある程度慣れるまではつらい経理の補充を、うちの責任者は経理未経験者どころか事務未経験者で採用してしまいました。採用の際も簡単な事務整理と説明したそうです。いつも目の前で仕事を眺めている割には、まったくわかっていなかったようです。

責任者以外は、仕事内容を理解していたので、よっぽどできた人ではないがぎりはそのうち揉めるだろうと予想していたのですが……やっぱりというか案の定というか、仕事内容のことで揉めることになりました。

仕事内容をじゅうぶんに説明しないのは、労働基準法か何かの違反になるはずで、当然悪いのは雇用者側です。これまでに同様のトラブルが何回かあったらしく、なんで、また同じことを繰り返すのかと古参の人々はあきれ果てていました。

当面、新人さんは経理より簡単な仕事をしながら徐々に経理の仕事を覚えていくということになったそうですが……本当計画性がないですね。

しわ寄せは、こちらに来ました。

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スパコミ行ってきました!

5/4のスパコミ行ってきました。

今回は一般での参加です。3月に買い逃した本や新刊を中心に買いましたが、逆転裁判のスペースでは見事BLばっかり……BLを否定はしませんが、BLに萌えないので……いっそ自分で作ろうかノーマルカプ本

その後、乙女ロードにて、古本を買いあさるといういつも道理の展開になりました。こちらはけっこう収穫がありました。

その後、ボレロを購入。今もっているキャミソールやTシャツが活用できそうなのが購入の決め手でした。

常磐線はまたして遅延。よく止まります。この路線。

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「受胎告知」を観てきました!

日本でダ・ヴィンチを見られる機会はそうそうないので、国立博物館に「受胎告知」を見に行きました。最初から混むことはわかりきっていましたので、開園時間に博物館に行きました。それでもちょっと並びましたが。入場制限かされていたので、思ったよりゆっくり絵を眺めることが出来ました。

古い絵ということも会って照明は最小限でした。荷物チェックもされたのは、写真撮影を禁止するいうこともありますが(写真のフラッシュ等は絵を傷つけますので、美術館での写真撮影は禁止されています)、モナリザでのこともあるからでしょうか?

関連資料の展示は蛇足という感じでしたが、まあ有意義な一日でした。

今もっている携帯に、考える人のストラップの帯の色がイマイチ合わないので、西洋美術館にて新しいのを買いました。

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逆転裁判4 総感想(とりあえず1週目・反転あり)

どうでもいい話なんですが、私の誕生日って千尋さんの命日なんですよね(なんだか嫌なつながりだ)。

それはともかく、4のとりあえずの感想です。現在シリーズを通してプレイしなおしていますので、感想を更新する可能性はありますが……

総合しての評価は75点くらいでしょうか。キャラクターを新しくしたのは正解だと思いましたし、十分面白かったです。成歩堂シリーズのままなら、おそらくマンネリが出てしまうでしょうから。ただし、オドロキ君が最終話終わっても、なんだか新米弁護士というイメージのままでまだ頼りない感じです。最終話はナルホドくんの方が目立ってしまっているのが原因だと思いますが……オドロキ君の活躍は5に期待ということなのでしょうか?

キャラクターについてですが、

まず、ナルホドくんこと成歩堂 龍一
彼は太くて短そうな人生送っていますね。この流れで行くと、シリーズの最終回には被害者として殺害されそうで怖いくらいです。
4の時点でも、自分で自分を弁護した1-2を含めて3回殺人事件の
被告になっていますし…...エリート弁護士にはなっていないだろうとは思っていましたが、捏造事件の主役でピアノの弾けないピアニストの設定やさすがにやりすぎだろうという気がします。彼の設定が衝撃的なものになってしまったため、彼の過去を明かす必要があった。そのせいでナルホド君の存在が大きいものになっていまい、結果オドロキくんがあんまり目立ってないような気が……
立場的には千尋さんで、立ち振る舞いはゴドーめいていましたね。今回。
無精ひげのビジュアルには最初ビビリましたが、ちょっと幼い感じになる笑顔にハマりました。あとは、メイスンシステムの思ったよりも変わっていなかったナルホドくんには安心しました。

法廷パートとなくていいから弁護士に復帰して欲しいですね。もちろん無精ひげはそって欲しいのです。
33歳って、まだまだ若いしやり直せる年齢ですよ!!

オドロキくん(王泥喜 法介)
散々、こきおろした評価していますが嫌いではないです。
ナルホドくんはけっこう冷めたところもありましたが、彼は直球型の真っ直で熱血な主人公ですね。初っ端から、職場を失うという不幸を味わっていますが、彼の場合一応次の職場をあたし、(一応)師匠もいたし、ナルホドくんよりは不幸
ではなかったですね。
彼も或真敷の血を引いているわけなので、弁護士クビになっても魔術師で生きていけそうですね。
ひねたところがないので、私は彼は両親は死んだと聞かされ、祖父母にけっこう大事に祖だれられたのではないかと思っています。
そして、なるほどクンの現役時代に裁判を傍聴して弁護士を目指したのではないでしょうか。
法廷パートで顔が崩れすぎるのがちょっと可哀想ですが……5の活躍に期待ですね。

成歩堂みぬき
これじゃあ、苗字が明かされなかったわけですよね。
15歳にして、魔術師というけっこうしっかりしたヒロインでした。
オドロキくんよりもしっかりしたところもあるますよね。
或真敷の後継者として、真宵ちゃんみたいにこれからも事件に巻き込まれたりするのですかね、不幸度も真宵ちゃんに負けていませんし……身寄りのいなくなったはずの彼女ですが、お母さんにお兄さんもいたということで家族で幸せになってほしいです。
オドロキくんと兄妹ということで、恋の甘酸っぱさは期待できないのですが(というかそっちに行ったらまずいし)……
そういえば、逆転裁判4のパッケージて、或真敷兄妹 VS 牙流兄弟になっていますね。

牙流響也
牙流兄弟のビジュアルにあまり萌えなかったので、彼の関してかっこいいという感想はありません。
むしろ、ヘタレ……もっとも、ヘタレ属性は大好きですが。
ロックバンドのヴォーカルという設定の割に常識人なので、インパクトは歴代検事に劣っているような気がします。エアギターではなく、実際にギターを弾くぐらいはして欲しかったですね。あと、ミュージシャンなら手も売り物なんだから、壁叩くな!

失踪したりとか、アメリカに行ったりととかせず5にも出てきて欲しいですね。
おそらく検事の道もお兄さんの影響があったのではないかと思います(法廷内で有利になるための情報源として利用しようとしたとか)。

牙流霧人
今回のラスボスだったわけですが、見事に情報に騙されて彼がラスボスだとは体験版の時点では気が付きませんでした。
けっこう小物だった彼ですが、内心馬鹿にしながらずっとナルホドくんの友達づきあいをしていたわけですよね(監視の意味もあって)。結局、最後は逆転されてしまいましたが。
本当に思い入れありません。
もしかしたら、6あたりでまた事件を起こすかもしれませんが……

宝月茜
外見は大人っぽくなったのに、性格は別の方向にグレードアップしましたね。今の茜ちゃんも大好きですが、彼女の説明はかっこいいですよね。
彼女のお陰で最近かりんとうにはまっています。
立場は所轄刑事でも、心はカガク捜査官ということでこれからもがんばって欲しいです。

ラミロアこと有海
国籍とかどうなっているんでしょうね?
記憶が戻った上に、真相を知ってダンナのしでかしたことで、ナルホドくんにあやまったほうがいいですよね……

オドロキくんを産んだのは18歳のときということで、けっこう情熱的な人なのかもしれませんね。

裁判長
一番謎な人物ですね。
彼が亡くなる時は逆転裁判の終わりなのかもしれません。いったい幾つなんでしょう?

亜内検事
きっと、5にも出てくるのでしょうね。それでもって、オドロキくんに誰?とか思われていそうな気が?

1~3までキャラが全然出てこなかったら気にならなかったのでしょうが、ナルホドくんが出てきてしまったため、真宵ちゃんと御剣がどうなっているのかすごく気になっています。
個人的には、真宵ちゃんは家元を継いでいるとは思うのですが、結婚はしていないとは思います(けど、お見合い写真がたくさん着て困ってはいるとは思いますが)。3-5までの道のりであそこまで盛り上がっていて、何事もなかったかのように別れたとかそういうことはないとは思うので……。ナルホドくんがああなってしまって、7年間は結婚とかそういうことは考えられる状態ではなかったのでしょうが、何らかの決着は付いて欲しいですね。
御剣は普通に出世して、検事局長とかになっていると思います(狩魔冷侍とかになっていたら面白いですね)。ナルホドくんに弟子が出来たと聞いて、オドロキくんの実力を試そうと久々に法廷に出てくるとかエピソードがあったら面白そうですね。
矢張が「ムチムチメイちゃんの大冒険」でブレイク。絵本作家として活躍中とか案外なっているかもしれませんね。
本当5に少しでもいいから出てきませんかね。

いちおう、4の総感想となりましたが、いまシリーズを通しでプレイ中なので、また別の感想が生まれるかもしれません。そのときは、また載せる予定です。

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東京タワーを観て来ました。

5/1は本当は営業日なのですが、支社の方針で、1日か2日のどちらか休んでいいことになったので、他の人との兼ね合いもあり1日に休みを貰いました。

行きつけの映画館が、1日は割引日なので、「東京タワー ボクとオカンと、時々、オトン」を観にいきました。

大げさなエピソードがあるわけではなく、登場人物も普通の人たちなわけですが、オカンに対する愛情をこめてとても丁寧なつくりの映画でした。

最後の、オカンの遺言を読むシーンでは泣きそうになり、見終わった感動がいつまでも続いていました。

本当に、すばらしい映画でした。

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逆転裁判4 4話感想2(反転あり)

このところ、逆転裁判のファンサイトをまわっていろいろ感想を覗いてみたのですが、賛否両論いろいろあるみたいですね。

では、4話後半の感想です。

法廷パートに続いてメイスンシステムでもナルホドくんを動かして彼の7年間の追体験をするわけですが、原灰が再登場……なんだかどうでもいいキャラに限って再登場しているような気が……

真宵ちゃんのときもそうでしたが、ナルホドくんは孤独になってしまったみぬきを放ってはおけなかったのでしょうね。26歳でしかも、自分を裏切るよう形で失踪してしまった依頼人の娘を引き取るなんて私には無理ですね……

サイコ・ロックしかも、発動の仕方が新しくなっているのはうれしかったですね。また、真宵ちゃんの勾玉を今も持っているということは、今でも二人の間の絆はあるのだと思いましたが……本当に真宵ちゃんどうしているのでしょうね。ただ、サイコ・ロックが使える理由が説明されていないので、新規ユーザーには思いっきり不親切なシステムだと思います……。

ナルホドくんパートをプレイしていると、基本的は思考は変化していないのだと知って安心しました。歳を取った分落ち着いてきてはいるのですが、弁護士バッチを失っても、弁護士魂までは失っていなかったみたいですね。

牙流の独房はちょっと笑えました。どういったコネを使えばああいう独房になるのでしょうね。これまでの経緯からして、響也が検事になったのも、霧人の勧めでしかも、霧人は響也を利用して自分に有利なように証拠や証言を操っていたのではないかと想います。

そして、ラミロアさん。やっぱり日本人でしたね。しかも、みぬきの母親。オドロキ君の母親でもあったのは以外でしたが……
オドロキ君ですが、おそらく彼は王泥喜氏(推測)の両親。つまり、父方の祖父母に育てられたのではないでしょうか? 王泥喜氏が死亡した時点で、ラミロア……優海はまだ10代です。母子だけで暮らすには不安な年頃ですし、息子が芸の失敗で事故死したとあっては、残された孫を、魔術師の世界にはおきたくなかったと思います。優海が育てるのなると或真敷一座で育てれらることになるわけですし……ただ、オドロキ君が両親のことを一言でも喋るなど、もうちょっとフォローがあってもよかったと思います。

油断したといえば、浦伏影郎……今までのシリーズでは1話の被害者は殺されるだけの無個性な人物だったため、まさか彼が需要人物だとは……ザックだとは気が付きませんでした。彼は、最後まで迷惑をかけっぱなしの人物でしたね。娘のことだけは考えていたみたいですが。

バランは結局犯人ではなく、死体に工作しただという意外に小物だったわけですが、最後に罪を認めたこともあり、思ったよりいい人でしたね。

或真敷一座に人々はそれぞれ人騒がせが人たちだったわけですが、もともと魔術師の世界自体が特殊で、優海の失踪(おそらく怪我の簡単な手当てを受けただけの状態で失踪してしまったため、生きているのか死んでいるのかわからかったのだと思います。さらに失踪時は、記憶は混乱していたものの残っていたのでしょうが、ボロニシアに流れ着いたときに完全に失って閉まったのだと思います)で関係が崩れ始めてしまったため、弟子であり夫であったザックは、けっこう追い詰められた精神状態だったのではないでしょうか。だからといて、彼の行為自体は完全にほめられたものではないでしょうが。

そして、響也……。おそらく、彼の栄光の1ページとして、当時弁護士の若手第一人者であった成歩堂龍一の不正を暴いたことは輝かしい記録であったわけです。
それが、兄の逮捕で揺らぎ始め、今回の事件でそれが兄の仕組んだとこであったことはきっとショックであったと思います。もっとも、立ち直りも早いようですから、おそらく次回作でも検事席に立ってくれるような気がしますが。

そして、牙流霧人……結局、彼はナルホドくんには本当の意味で一度も勝てなかったわけですが……二人の7年間の交流はどのようなものだったのでしょうね。結局、彼も7年間おびえ続けていた小物だったわけですが、なんらかの形で再登場はして欲しいですね。

そして、オドロキくん。1話に続いてちょっと影が薄くなってしまいましたね。
ナルホドくんのパートが半分以上会ったせいもあり、4話の主役はナルホド君になってしまったような印象が強いです。オドロキくんが悪いわけではありませんが、霧人を最終的に追い詰めたのも、結局ナルホドくんになってしまいましたね。

ただ、裁判員制度を取り扱っていること自体は面白かったです。

とっても、長くなってしまったので、綜合的な感想は次にします。

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「フェイト / タイガーころしあむ」ってマジっすか!

某ゲーム誌を覗く。

「フェイト / タイガーころしあむ」の文字を発見。
タイガー、花札に続いて、ついに独立作品でも主役ですか!!

PSP持ってないからまだ花札未プレイなのです。出来るだけ早く予算組まないと……

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