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パートさんが産休に入って2度目の月末でした

営業所の経理を一括して行っていたパートさんが産休に入って2度目の月末でした。

一応、支社から経理の人間が手伝いに来てくれるものの、こちらでやらなければならないことも多くブチ切れそうになります。

そんな中、それなりに大手の関連企業の人から、検収書が戻ってこないから早く送ってこいと身に覚えのないことで電話がかかってきまして、どこに検収書を送ったのか聞いても、送ってあるはずだから早く戻せと……早い話がそいつもどういう経緯で検収書が発行されるか知らないわけです。

仕方がないのでそこの大本の会社の購買部に連絡してみると、そいつが正規の購買方法を取らなかった為、検収書が発行されたのはその電話が来た当日。

早い話が、すべてそいつのせいなわけです。

この場合、電話で「あなたが正しい発注方法を取らなかったので検収書が発行されていませんでしたよ」なんて指摘しても、逆切れされるだけなので、素直に検収書を返しましたよ。

世の中には、そういう自分だけのルールで動いている人間など山ほどいますので……

そういうわけで、忙しい中さらに時間をそいつのせいで取られ、いつもよりも残業してやっと月末処理は終わりました。

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スレイヤーズEVOLUTION-R第7話感想(ネタバレ別窓)

仕事が忙しいというより、パートさんの産休で肩代わりしている仕事が面倒で、うちに帰ってパソコンをいじる時間が中々取れません。

今回、原作そのままではないですが、いい感じにアレンジされて普通にアニメとして面白かったです。
REVのときはもう7話かいという感じでしたので、このままの勢いでEVOは話が進んで欲しいですね。

そういうわけで詳しい感想は別窓

全巻購入特典がつくのはわかっていますが、もうそろそろEVOLUTION-RのDVDのショップ特典が出てこないですかね?

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かるい贅沢

今週もなんとか、20日締めの請求と棚卸し前処理が終わった!ということで、スタバでザッハトルテをクリーム付きで食べました。

スタバでケーキ付で寛ぐのと、安めのランチは価格が同じくらいなので、自分的にはけっこう贅沢です。

同じコーヒーチェーンなら、ドトールのほうが安いし好きなのですが、休日にわざわざ出かけるにはちと遠いところにしかドトールがないので……近場のドトールは駅ビルの閉鎖改装でなくなってしまったのです。改装終了したら再開するかは現時点では不明。

ちなみにいつもはスターバックスラテを頼むのですが、今回チャイラテに挑戦してみたところ、自分的にはちょっと甘すぎでした。
甘いケーキを食べていたというのもあるので、エスプレッソにでもしておくべきでした。

自分的にはスタバラテもちょっと甘すぎと思うくらいですしね。

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スレイヤーズEVOLUTION-R第6話感想(ネタバレ別窓)追記

すこしだけ別窓を修正しました。
記入漏れがありましたので……

『Front breaking』が発売日より1日早く手に入ったので、早速車用のCDに落として聞きました。CDの発売が延びたせいで先行配信状態だった着うたフルで聞いてはいたのですが、やっぱりちゃんとしたスピーカーで聞くと迫力違います。

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スレイヤーズEVOLUTION-R第6話感想(ネタバレ別窓)

特典で遅れていたREVOLUTIONの5巻も届きましたし、『Front breaking』も今度こそ無事発売。

そういうわけで、本格的にストーリーが進み始めました。
今回、割と原作寄りの話です。

そういうわけで別窓です。

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「テイルズ オブ ジ アビス」第16話感想

地殻振動停止装置を奪おうとしたヴァンやリグレット・オラクル騎士団によって、イエモン達が殺されました。

人が傷つけられたり殺されたりといったイベントの多いアビスですが、彼らには親しみを持っていただけに衝撃的な場面でした。ゲームでは表現が難しいのか血が出ていなかったのですが、アニメではばっさり血が出ていましたし……

「一般人がでしゃばるからだ」とリグレットが嘲笑しましたが……いや、一般人に手を出すほうがどう考えても悪いです。

泣いているアニスやナタリアと違い淡々と作業を進めようとするティアに、ルークが冷た過ぎるを怒りをぶつけますが、本当に泣きたいのはティアだとガイが諭します。
イエモン達を手にかけたのは、自分の兄貴と恩師です。たしかに簡単に泣くことも出来ない、救いようがない状況です。

地殻で無事作業を終えたところで、タルタロスに潜入していたシンクが登場。
全員をタルタロスと共にここで心中させようとします。

シンクとの戦いはもちろん勝つのですが、そこでシンクの仮面が割れ、イオンと瓜二つの顔が現れます。
「やはりあなたも導師のレプリカでしたか」とイオンの衝撃の言葉で、イオンもシンクもオリジナルイオンのレプリカであることが明らかになります。

ただし、イオンがオリジナルイオンに近い能力を持っていたため、病死したオリジナルイオンの代わりになっているのに対し、シンクは本当の目的であるオリジナルイオンの変わりになることもできずヴァンの駒として利用価値があったから生かされていただけだと、イオンに対し強い憎しみをぶつけます。
「レプリカだろうと俺たちは生きている」というルークの言葉も届かず、シンクは近くの加賀に消えていきます。

アニスに「泣かないでください」いわれて、初めて自分が泣いていたことに気がつくイオン。
「泣いたのは初めてです」彼の言うとおり、本当に初めてなのでしょう。
切ないシーンです。

ここで、唐突にローレライ登場。
ユリアの血筋であるティアの体を借りて、ルークに語った内容は、ルークとアッシュがローレライの同位体であること。誰かがローレライの力を吸い上げているので解き放って欲しいということで、今までの幻聴ではなかったのでしょうね。

ただ、その後ティアが倒れて、ベルケンドに連れて行くと瘴気に侵されていることが判明。

今回、ゲームと大体同じ流れでしたが、ゲーム中でも怒涛の展開の場所でしたし……

ゲームでもちょっとした疑問だったのですが、ローレライって元々歌声で船を惑わす人魚のことですよね。怪物として語られる場合が多いですが、なぜゲーム中では男性の声なんでしょう?

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HARUコミは『スレイヤーズ』で参加! あと、夏コミ申し込みました!

HPを更新する暇がありませんので、せめてブログで告知!

HARUコミのスレイヤーズプチオンリー『For The Future』に参加します。

原稿も殆ど進んでいませんが、とにかく1冊は新刊出したいです。

夏コミは、とりあえず最低限の申し込みは済ませました。
せっかく、相方にサークルカットを送ってもらっているのに、まだちゃんと編集できていないのですがね。
こちらは、いつも通り「サモンナイト」で参加。

今度の夏コミは、スレイヤーズとサモンナイトが別の日。ということで、サークル参加と一般参加と2日行くしかないですかね……。

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『Front breaking』看板を見てきました!

先日、東京に出かけた際、秋葉原の『Front breaking』の看板を見てきました。

もともと、秋葉原はアニメ関係のポスターや看板が多いのですが……

携帯の写真なので小さいのは勘弁。

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「新居昭乃LIVE2009フユノスフィア」に行って来ました!

アキノスフィアに続いてフユノスフィアも行って来ました。
名前に関連もあるし、アキノスフィアの追加公演的なものなのかもと思って、チケットの予約は先行予約期間のぎりぎりまで迷っていたのですが、行ってよかったです。

まず、ライブグッズがアキノスフィアとフユノスフィアで違います!

今回も、紅茶3種のうち1種は品切れで買えなかったのですが、この缶がイラスト入りで可愛いです。
飲み終わった後も、小物入れ等で使えます。

トートバッグも可愛いですし、今回はカレンダーやストラップも出ました!

昭乃さんのストラップといえば、4年くらいの「エデン」のライブでも出たので、大事に使っていたのですが、流石に汚れてきました。

古いストラップは引退、保管することにして、新しいストラップをつけようと思います。

曲の構成は、新アルバム「ソラノスフィア」に収録される新曲と、もちろん今までの曲ももちろん演奏されましたが、アキノスフィアと殆ど被っていません。

そういうわけで、最近のライヴというか今までライブでは余り歌われなかった曲が多かったと思います。

曲目のことは、また後でUPしようと思いますが、本当に今幸せな気持ちです。

19日に追加公演がありまして、こちらのチケットが若干あまっているそうです。
こちらは社会人、当然平日は仕事がありますので、私はいけませんが。

アルバム楽しみです。

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「テイルズ オブ ジ アビス」第15話感想

アルビオールが原作と登場の仕方が違っていたため、出番がなかったイエモン達がついに登場!

元気なじいさんばあさんは見ていて楽しいです。

あと、キンジも登場していましたね。彼も、出番を削られた口ですが……

外殻大地を魔界(本当の地表)に下ろす計画が進む中、重要なことだからとインゴベルトとピオニーに説明して、平和条約を今度こそ結ぶべきだとルークが提案。
少し前の彼ならそんなことを言わなかったであろうことを考えると、成長しましたねルーク。

そうすんなりは行かず、血の繋がりがないことがわかったといっても父王に拒絶されてしまったナタリアが、少し時間を欲しいというのもこれは無理のないことです。

夜、宿を抜け出したナタリアにベストタイミングでアッシュが出てきて彼女を励ますのですが、アッシュにはナタリアセンサーでも付いているのかと思うくらいナタリアがらみのエピソードでは出てきます。きっと、付いているのでしょうナタリアセンサー……

あと、どうでもいいことですが、ルークが意外と寝相がよくて、ガイが寝相が悪いのが以外でした。

一方、ナタリアを追って宿を抜け出したところをティアに見られていたルークは、ナタリアとアッシュの姿を見て、自分が生まれなければアッシュの人生が狂わなかったと落ち込みますが、そこにティアの一言。
「その代わりアッシュがルークとしてアクゼリュスで死んでた」
わりと、重要ですよね。

ゲームと同じく正面から、バチカル城に入城。まあ、キムラスカ王女と、公爵子息としてではなく、導師の連れとしてですが。

ナタリアやルークの必死の説得に、元々迷いのあったインゴベルトは心を動かされ、ナタリアが自分の血を引いていなくても娘であることに代わりはないと、インゴベルトも認めるわけですが、ジェイドの言った「生まれながらの女王などなく、そう努力したものが、王女にふさわしい品格を得る」というのは、まさにナタリアが行ってきたことであり、我々にも言えることですね。

そうなりたいと努力なしに、なることは出来ないという。

ユリアシティにて、無事平和条約が終了から思いきや、ガイが剣を抜きインゴベルトの首に剣を当てます。彼の故郷であるホド消滅後の停戦会議のときのように、一時的なものではなく今度こそ条約が守られるかと問いかけます。

復讐なら自分にしろとファブレ公爵が立ち上がりますが、きっと公爵はずっと前からガイの正体に気が付いていたのではないかと思います。ガイも母方の姓の「セシル」を名乗っていたわけですし……

騒動の中で、ホドが滅んだ本当の理由、キムラスカが滅ぼしたのではなく、マルクトがフォミクリーの研究を隠すために、自ら滅ぼしたことがわかります。

しかもそのために利用されたのが、当時11歳だったヴァン。

彼のしていることは到底許されることではありませんが、かれがスコアや人類全体に恨みを持つのも、まあ、仕方ないと思えるような理由でした。

ともあれ、最近はほんと急展開。
次回はどこまで進むのでしょうか?

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スレイヤーズEVOLUTION-R第5話感想(ネタバレ別窓)

ギャグ月間が前回で終わりまして、今回より本編再開なのですが、気が付いてみると女装の話がありませんでした。
決して、女装が見たかったわけではないのですが。
まあ、今回ガウリイメインの話はあったり、これも恒例状態ですが「半魚人」の話もあったし(ちなみにNEXTも一応魚人は出てはきました)。

まさかやるとは思わなかったギャグ月間があっただけでもうれしかったですし。

まあ、人によってはギャグ月間はいらないから、本編を早くやってくれという人もいるでしょうね。

ここまでの展開で、地上波規制にあるようなところは一切ありませんでした。本体が出てきたら絶対服装規制が入るであろうあの人も最期の登場シーンは閉まった「愛媛のみかん箱」の中で高笑いしているシーンでしたし……

ちなみに今回もメインの感想は別窓です。

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コネタマに参加してみる「 もう一度食べたい給食のメニューは何?」

コネタマ参加中: もう一度食べたい給食のメニューは何?

思いつくのは「ソフトめん」ですね。

あの微妙に柔らかい食感といい、ぬるいスープといい、給食ならでは味でした。
しかも、一度に全部入れるとおわんがいっぱいになるから、半分ずつ入れなければならないという。

ちなみに、うちの地域では揚げパンは給食に出なかったので、多くの人が思い浮かぶであろう「揚げパン=給食の味」というようにはならないですね。

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「テイルズ オブ ジ アビス」第14話感想

結構駆け足なストーリー展開だった14話です。

ジェイドたちの分かれたままのルークがどう再会するのかと思っていたら、アルビオールで迎えに来る状態であっさり再会。

血の繋がらない娘であることがわかったため、父親に拒絶されて落ち込むナタリアをガイが慰めますが、ガイ以外がしゃべったら口説き文句としかいえないような言葉です。

そんな言葉が自然と出てしまうのが、ガイなのですが……天然です。

シェリダンで地殻の振動を止める方法を見つけて、その装置を作るための振動測定器をヘンケン達に頼みますが、彼らのライバルであるイエモンたちとアニメでは会ってないので、二つのグループの対立エピソードがちょっと弱いです。

また、ヴァンとの再会も、秘密裏にガイとヴァンが会ってお互いの縁を切るイベントのみになってしまいました。
まあ、この時点でルークがヴァンと会わなくても物語は成立しますしね。
その代わり、ルークがアッシュと間違えられてヴァンと再会とはならなかったので、スピノサ追跡イベントも省かれました……元々、ゲームでもサブイベントですしね。

これも同じく順序が入れ違っていますが、イオンがスコアを確認するイベントで、スコア通りの歴史なら、ルーク(アッシュ)はアクゼリュスの崩落で死んでいたことがわかります。

よく考えると、すごい複線ですよね。

タタル渓谷のイベントもあっさりしていまして、ルークの冒険の始まりの場所であるだけに少し残念でしたが……2クールじゃ余裕ないですしね。

希少な蝶(今名前が出てこない)を追いかけていたアニスが崖から落ちかけて、ガイに助けられるイベントは残っていました。
原因がわかったことで、ガイの女性恐怖症も少しは回復してきたようで、まあ、直ったわけではないですが。

今回は、割とガイメインの話でした。

最後、セフィロトで具合が悪くなって座り込むティアを心配するルークの様子が、今までと違って、ちょっと大人な対応だったのでどきどきしました。

長髪時代だったら、絶対考えられない対応です。
成長したな、ルークということで。

次は、親子問題に決着が付くようですが、アッシュも出番ありますよね?

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スレイヤーズEVOLUTION-R第4話感想(ネタバレ別窓)追記

別窓のリンクが間違っていましたので修正しました。

しかし、携帯電話では、別窓というかウェブページは見られないようです。
たぶんいらっしゃらないとは思いますが、携帯で別窓のネタバレが気になる方はお手数ですが、PCでご確認願います。

@niftyのココログ「かると・みゅぜ」で検索できると思いますので……

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スレイヤーズEVOLUTION-R第4話感想(ネタバレ別窓)

2/4発売予定だった主題歌『Front breaking』が2/18発売延期です。2/1放送のTVやラジオ等では2/4のままだったので、おそらく出荷直前の最終チェックあたりでミスが見つかったのでしょう。
仕方ないから、REVOLUTION5巻を見て待っているかと思っていたら、アニ○イト通販から、メーカーから特典の入荷が遅れるので発送が10日くらい遅れると連絡がありました。
……何があったのでしょうキングレコード。

今回は加藤夏希が演じるクッピーが出てくる回で、CSの宣伝番組でも加藤夏希が宣伝していましたね。

まあ、ギャグ月間であることを考えたらこういうオチもありだなと、わりと寛容な心で見れば面白いです。

それにしても、DVDの収録話をみると、1巻と2巻はギャグ月間なんですよね。

具体的な感想は別窓です。

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