東のエデン第8話感想
ジョニーってだから何?
また、例のコダマもどきのパペット?が、滝沢の夢の中に出てきました。あれもジョニーです。
結局、捕まっていなかった大杉ですが、恋敵という色眼鏡つきのため滝沢のことは敵視しています。
東のエデンのメンバーたちに、滝沢と組むのなら自分は抜けるという趣旨の宣言をして、就職先に向かおうとした大杉ですが、こっそり滝沢を携帯で撮影すると東のエデンを使って彼の情報提供を呼びかけます。
一方滝沢は、起業のための書類を平澤に渡します。
失った記憶の手がかりにと、近藤のものだったノブレス携帯の解析が出来ないかと平澤たちに尋ねたところ、京野のニートパンツ君なら解析できるかもしれないということで、みっちょんと咲を連れて彼のところに向かうことにしました。
パンツ青年は、一張羅のズボンをなくして以来大学にも行かず引きこもっているとのこと。女の子たちをよこしてもダメ、雑誌のお使いを頼んで咲たちを遠ざけたパンツ君に、自分がセレソンであること、解析して欲しいのがセレソンの携帯であることを継げ、彼に協力を仰ぎます。
天の岩戸は滝沢の説得に開き、パンツ君と滝沢は見事会合を果たします。
一方、大杉は滝沢が沢山の名前を持つこと(1話の複数のパスポートの名前です)などの情報から、彼を危険人物と判断。平澤に連絡を取ります。
これからどうなるのか。もう終盤にになりますね。
EDのCDを購入したら、メリーゴーランドのいつものイラストと天秤のあのイラストのシールがついてきました。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (1)



最近のコメント