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鋼の錬金術師第14話感想

満身創痍のエドを助けにイズミ師匠が登場…というところで、前回が終わったのですが、イズミは吐血するだけでぜんぜん活躍していない。
師弟そろって、軍に助けられるだけでした……

一方、大総統キング・ブラッドレイの正体がホムンクルスでることが明らかになりました。
飄々としたなぞのおっさんのように見えても、40代で独裁者になった人物ですから只者ではなかっということで……
アームストロングが互角だったグリードの部下達を一撃で倒していきました……このあたりが結構残酷描写だったので、子供が見ている時間にいいのか心配になりましたが……

ブラッドレイの目的は裏切り者グリードの捕獲ということで、グリードは「お父様」の中に還ることでいったん退場。

ブラッドレイと婦人とセリムの親子のやり取りが、ブラッドレイ(と原作でセリム)の正体を知った後では、なんだか悲しいです。

一方、ある意味極限状態を体験したアルは真理の中での出来事を思い出します。

二人は、手がかりを求めて再び中央に戻ることにします。

マスタング達も、中央に栄転しましたし、次からはヤン達シン国の人間が登場する新章突入のようです。
旧アニメでは、シン国の人達は出番がなかったので楽しみなんですよね。

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