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鋼の錬金術師第29話感想

感想を書く時間が取れなかったので遅れまくっています。

スカーと違って逃げられなかったエドとアル(とメイ)は、ラースことブラッドレイに引き渡されることになったのですが……色々隠せるのだからアルの鎧便利ですね。うれしくないだろうけど……

着いた先は、ブラッドレイの執務室で、ブラッドレイと、事実上動けなかったマスタングも夜から居るわけです。
お互いに、ミイラ取りがミイラになってしまった状態の再開なわけで……いやですね。
軍自体がホムンクルスに操られている状態だと知ったエドは、国家錬金術師の資格を返上しようとしますが、ウィンリィが軍に人質……おそらくいつどうにでもできるように監視が付いているのでしょう……状態ということを知らされます。

飼い犬になるのは耐えられるが、負け犬になるのには耐えられないと答えたマスタングのほうが場数を踏んでいるだけあって、覚悟が決まっているわけです。

後半、ノックスの家で、再開してしまうメイとランファンですが……いや、謎の菌の餌食には誰もなりたくないでしょう。
怪我人を寝かす部屋としてはどうかと思いますがね。

ランファンたちが去り、ノックスの元に、判れた家族が尋ねてくるシーンはホロッとしました。

次は、マスタングとホークアイの過去が明らかになる、イシュバールの話ですが……ほんと感想遅れまくりです。

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